多文化共生社会を応援する行政書士。

「多文化共生社会」
を応援する
行政書士。

「一人ひとりの暮らしと生きがいを応援したい。」

群馬県人口の3%は外国人住民(2020年12月時点)で、これは今後も増えていくと予想されます。このことに関し、群馬県では「多文化共生・共創推進条例」が制定されました。これは、国籍・民族等の異なる人々が、互いの文化的な違いを認め合い、対等な関係を築こうとしながら、地域社会の一員として共に生きることを目的としています。また、ともに生きることで、経済や文化において、多様性を生かした新たな価値が創造され、地域社会そのものにその恩恵が広がっていきます。それは、誰もが幸せを感じることができる社会を築くことにつながります。私たちが住む地域を学びの場、仕事の場、そして生活の場として選んだ外国人住民を、地域を共に創っていくための「仲間」だと捉え、一人ひとりの暮らしと生きがいを応援します。

01
他士業との連携で
充実のサポート

公的書類の記載は複雑で、異なる行政機関に出向くこともあり、お客様自身の時間的な負担が大きくなります。お客様に代わって行政書士が動くことでスムーズなお手続きが可能です。プランなら他士業との連携で、ご相談からお手続きまでワンストップ。

02
「日本で暮らす外国人」
に関する業務に強い!

永住、在留資格申請をはじめとした外国籍の方を対象とした各種業務に力を入れています。日本語教師資格を持つ行政書士が「やさしい日本語」でご説明します。

03
「農業」
に関する業務に強い!

農林水産業務に携わっていた行政書士が適切にアドバイス。新規就農、6次産業化を目指すお客様を応援します。

【相談について】

Q:平日は仕事で相談に行けないのですが、 土日・祝日の対応は可能ですか。

A:電話でのお問い合わせは9時から17時までですが、土日・祝日についても可能な限り対応させていただきます。まずは、お電話またはお問い合わせフォームにて、相談予約を入れてください。

Q:相談は対面でなく、電話や問い合わせフォームでのメールのやりとりで、依頼内容を進めてもらえますか。

A:初回の対面でのご相談時後に、見積書を提示いたします。まずは、お電話またはお問い合わせフォームにて、相談予約についてご連絡ください。

Q:日本語があまり話せません。相談できますか。

A:基本的には「やさしい日本語」または英語で対応します。相談するときは、日本語のわかる方といっしょに来てください。相談内容が正しく、わかりやすく伝わります。
ポルトガル語、ベトナム語などの対応を希望される場合は、相談予約のご連絡の時にお伝えください。

【料金について】

Q:料金の内訳を教えてください。

A:当事務所の手数料としての報酬金額と、官公署へ支払う印紙・登録免許税・更新手数料、交通費等の実費の合計額になります。

Q:依頼する前に見積金額を教えてください。

A:初回の対面でのご相談後に、見積書を提示いたします。報酬金額や実費等について、詳細に説明いたしますので、ご納得いただければ契約となります。

まずはお気軽にご相談ください!